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「徳島ラーメン」@麺屋 頂点 松茂店の写真空港に戻る手前でラーメン屋発見して飛び込み
この旅行最中に茶系を食べてなかったのでちょうどよかった〜

テーブル席がいっぱいって事で連れとカウンターに横並びで実食

メニューにはとんこつなんかも載ってはいたけどやっぱり徳島ラーメンでしょう

甘辛肉もしっかり乗って他店に比べるとスープが甘めでホントすき焼きって感じたな

卵が生じゃなくて味玉だったのが残念だけどそれはそれでアリかも〜

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「支那そば 肉入り 大盛」@支那そば 三八 黒崎店の写真遊びに行くと必ず直行
土曜日というのもあってこの日も開店から間もなく満席に
黄金系イチバン
個人的にはもう少し麺が硬めになると大満足

チャーシューがバラで頼んだはずだったのに食ってて途中で気がついたw

この日は+390円でCセットの餃子付きにして満腹

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86

今まで食べたどこのラーメンより
煮干が強かったです。
好きな人はすごく好きだと思います。
私は軽く煮干の味を求めていたので
少しくどく感じました。

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「中華そば」@いのたに 鳴門店の写真18年最後の一杯は徳島鳴門「いのたに」の中華そばです。肉と玉子なかったら全然徳島ラーメンに見えません。なぜそうしなかったのか、自問自答をしながら年を越しそうです。さらに徳島スタイルは白ごはんで掻きこむのがスタンダードですね!私以外全員お茶碗片手に啜っていました。皆さま良いお年を!

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「濃厚徳島ラーメン+ライス(小)+徳島餃子」@ラーメン東大 大道本店の写真濃厚徳島ラーメン+ライス(小)+徳島餃子
平日の23時で外待ち12
席数は18
アスティとくしま帰り。
徒歩移動では勝てないわ。
並んでる人は全員ライブ参戦組。
店内はカウンター4列

徳島ラーメン、徳島白湯ラーメン、濃厚徳島ラーメンから選択。
せっかくなので濃厚の食券を購入☺︎
生卵無料、ニンニク無料。
白身も入れようか迷ったが…入れた☺︎
それほど濃厚ではないと思う。
これまで食べてきた徳島ラーメンと変わらん。
普通の徳島ラーメンと食べ比べしたい…
とはいえ美味いです☺︎
豚スライスは量が少ないような…
ライスはおかわり自由とライス(小)があるけれど、これならば小でちょうどいい。
徳島餃子は野菜多めでニンニクなし。
すだちを絞って美味しくいただきました☺︎
ごちそうさまでした。

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「中肉玉子(700円)」@中華そば いのたに 本店の写真立冬の四国から 七(最終回)

 何も全国区の有名店だから、ということだからではない。これは、ぶっちゃけ、旨い。もっと豚骨を意識させるものだと思っていた徳島ラーメンだが、本場で二店に行って喰って意外にライトだと分かった。さらに思ったほど甘くもない。此処もそうである。しかし、不満なレベルかというとそうではなく、しっかりした、ほのかに甘みを伴うテイスト。醤油ダレもしつこさを感じさせず、むしろあっさり感さえ漂う。それは生卵の白身の影響もあるんだろう。

 麺も噛み応えのあるもので、パッツンとまでは行かないが、ヤワ麺があまり好きでないボクには丁度良い加減。しかし徳島ラーメンだ、飯前提で麺量は少な目。130グラムほどだろうか。

 肉は少々パサつき気味ではあるが、甘じょっぱい・・・それほど濃いものではないが、これはやっぱり飯の友になる。正直、少食のボクでさえ飯を頼みたいほどの量である。

 ・・・今回の四国全県旅行、初めての桂浜観光や久しぶりの道後温泉入浴と並んで、徳島ラーメンを喰うのが最大の愉しみだった。此処は1999年、新横浜のラー博に出店、たちまち全国区となった店。香川の讃岐ラーメン 讃岐らーめん はまんど と並んで、四国が誇る超有名店である。

 平日の10時40分、流石に客は少なく、40席の店内は3割も客はいない。それでもスタッフはキビキビと動く。気持ちがイイ。休日の昼時には40~50名程度の行列はザラという。日本人は本当にラーメンが好きなのだ。

  朝ラーメン浜堂 で食べてしまい 讃岐らーめん はまんど での連食は出来なかったが、久しぶりに道後で湯に浸かり、桂浜で龍馬像とともに太平洋を見つめた。四国の全国区な店を二つ回って当初の目的を果たした。あとはもう、東京へ戻るだけ。

 ・・・朝、起きたら猛烈な雨が地面を叩いていたが、ホテルを出る頃には太陽がお出まし。この4日間、小春日和どころか小「夏」日和だった四国地方。すべて晴れで、日によっては25度を超えた。薄手のブルゾンすら邪魔で、長袖のシャツを腕まくりして大半を過ごした。念願の夜行寝台特急にも乗れたし、もう言うことはない。

 いつか仕事をリタイアしたら、四国全県、九州全県ツアーをしたいと考えていた。今回は完全にリタイアしたわけではないが、愉しみにしていたの四国の4泊5日の旅だ。職場からの電話も一切なし。さまざまな束縛から解放されることのなんという贅沢感。実際、こうした企画はリタイアしないとなかなか難しい。まして、責任が重い職にあればなおさらだ。

 もうしばらく、40年近く働いた身体と心を休ませようか。そして本当にリタイアしたら、ぜひ九州全県ツアーを企画したい・・・んだけどな。

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「徳島ラーメン ¥500」@道の駅 三野の写真吉野川を眺めながらいただくラーメンもオツなもの。
期待以上でした。(道の駅としては)
生卵ではなく半熟卵なのは500円に抑える為?
ほっこりする味でした。

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「肉増徳島ラーメン(740円)+サントリーモルツ」@ラーメン東大 大道本店の写真立冬の四国から 六

  春陽軒 で頂いて、佐古駅から一つ先の徳島駅へ。そこから鳴門方面へ向かおうとも思ったが、どうにも眠い。足もだるい。腰が重い(これが後から響くこととなるがこの時点では・・・)。

 考えてみれば、東京から夜行寝台で高松入り。あまり眠れず。その足で松山へ。さらに翌日は高知、その翌日に徳島。ホテル泊りには慣れているもののやはり熟睡は出来ないし、何より移動距離だ。4日間で1,000kmを超え、うち四国移動だけでも400kmを超えた訳だ。飯を喰っている以外は殆ど徒歩か市電、バスを利用しているので動きっぱなしである。かなりの強行軍・・・ではないか。

 バスでふらっと軽く市内を見て、ホテルに行って休養。不覚にも眠ってしまった。まあいいか。日がすっかり落ちた後、阿波踊り会館を経て此方。もう20時近くになってしまった。

 勢いのあるニイサンに呼ばれて入店。先客4人、あとから・・・2人。ただ、出ようとすると四国ではあまり見かけなかったチャイニーズの団体さんが入って来たが。

 この店の徳島ラーメンの代表格だという。一般的な徳島ラーメンと「白系」さらに「濃厚系」の三種類のスープを提供しているし、「キャベツ9割肉1割のライト餃子」も出している。繁華街ではあるが、徳島駅から歩くのにはちと無理がある立地だが、このあたりも人気を呼ぶんだろうか。そうそう、珍しく「サントリーモルツ」がある。プレミアムではない、ただのモルツ。無論、飲んじまおう。

 頂いた一杯。一言で言えば、ボクはイメージしている徳島ラーメンにかなり近い。いや、そのものだ。豚骨を炊き、濃い目の醤油ダレを合わせる。和歌山ラーメンよりそれでも軽い感じである。程よくニンニクが効いているのも食欲をそそる。欲を言えば、もう少し甘味があるといいのだが。

 麺はパッツン系ではあるモノの、ちょっとヤワイ。カタメに出来るといいのだが。量はやはり徳島らしく少し少な目。130グラム程度かな。ご飯前提、ということだろう。

 肉の味付けも濃厚で、ビールのつまみにもってこい。もう20時過ぎ、流石に飯は控えたが・・・・。メンマはクタッツ、なのだが焦げ茶色でこれまた徳島らしい。そして嬉しい、生卵サービス。ちなみに何個食べても良いという。1個で十分だけどな。

 甘さがあれば次の大台に乗ったかな。ご馳走様。

 ・・・しかし、徳島の飲食店や小売店の方々は殆ど親切、というか親身の対応で有難かった。あるサイトで同じようなことが書かれていたが、全く同感である。特に此処の店のスタッフは、ボクの不注意で迷惑をかけたのにも関わらず、ボクの身になって対応していただいた。お礼を申し上げたい。これも県民性なのかもしれない。いつまでも同じようにしてくれると嬉しい。

 さあ、次回は4泊5日の四国旅行最終日。速いものだ・・・

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「肉入り小・小(750円)」@春陽軒の写真立冬の四国から 五

 四国四泊五日の旅もはや四日目。最終県は徳島だ。

 先日、和歌山に行って「和歌山ラーメン」が結構気に入った。甘じょっぱいスープだが、徳島ラーメンと似ているという人もいる。都内他で徳島ラーメンを何杯か食べたが消化不良。なら、徳島に行っちゃえとなった次第。

 高知の街もなかなか印象が深く、後ろ髪をひかれる思いだが・・・高知駅から阿波池田駅まで特急で、その先はチンタラ地方のローカル線各駅停車。まあ時間がかかること。

 徳島駅の一つ手前、佐古という駅で下車。のんびり歩く。10分ほどで到着。まだ昼前で、それほど混んでいない。

 徳島に行こうと決めて、徳島ラーメンのことを少し調べた。知らなかったが、徳島ラーメンのスープは「茶系」「黄系」「白系」の3系統あるんだという。複雑だわ。此処は中華そば いのたに 本店 ほどではないが「茶系」の代表格という。

 肉も喰いたい。飯も食いたい。しかし少食・・・そんなボクにちょうど良いメニュー。「小・小」があるんだ、此処。

 店内は思い切り地方の食堂然。これでいいんだけどね。店のオバチャンやニイチャンもとても感じがイイ。

 頂いた一杯。うん・・・もっと甘くて濃厚でしょっぺーかと思った。意外にあっさりしているし、甘味も抑えられている。徳島ラーメンは野菜を出汁に使わずあくまで豚骨メインというが、和歌山ラーメンより豚も抑え気味。ちょっと拍子抜けではあるな。

 麺も案外頼りない。もっとパツンとしているかと思ったら、結構ヤワイ。カタメ注文もできるようだったから・・・、だけど初めてぢゃんね、解からんがな。

 肉もソレナリに甘じょっぱいがコレもそれほどではない。もっと強烈かと思ったが。だけど、先日 うだつ食堂 で食べたときもそんな甘じょっぱくなかったけど・・・。徳島ラーメンって、本場ではこんなんなの? まだ一軒目だけどね。

 まあでも飯は欲しくなるな。麺量は100グラム程度なので小ライスも余裕で胃袋に収まった。ご馳走さん~

 本場・徳島まで来て喰った一杯。さあ、残るはあと二杯。期待しちゃおうね~

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「ワンタン山椒塩中華そば880円」@麺喰屋 澤 徳島店の写真11月2日(金)。
中華そば いのたに 本店さんでご当地徳島ラーメンをいただいた後、せっかく徳島まで来たのでもう一杯。
としくん(高飛び中、滞るかも)さんが全国制覇最後の店としたこちらを11時45分初訪してみました。
サンモール北島の共用駐車場にレンタカーをピットイン。
ワンタン山椒塩中華そば880円を券売機でポタリ。
店内はカウンター14席、テーブル3卓の作りで入店時3割ほどの客入り。
店主さんと女性3名でのオペレーションを眺めながら10分足らずで着丼です。

スープはいきなり山椒の香りがすごいです。
スープを飲むといきなり舌が痺れるほど。
スープのベースは鶏、節、乾物なのでしょうが、終始山椒が支配的なので出汁の基本はよくわかりませんでした。
自分はOKですが、山椒が苦手な人はきついかもです。
香味油多めで深底丼なので最後まで熱々でいただくことができました。

麺は加水抑え気味のストレート細麺。
麺肌滑らかで喉ごしの良い麺で、山椒もよく絡みます。
麺量は150g程度でしょうか。
ちなみに隣の醤油はピロピロ多加水麺っぽいですので、醤油と塩ではかなり仕様が異なるようです。
地元の白玉食品さんの麺箱が置いてありました。

具材は板海苔、青ネギ、刻み紫玉ねぎ、穂先メンマ、ワンタン、チャーシューです。
多めの香味油のためワンタンがツルツルで掴みにくいのはご愛嬌。
皮柔らかめのワンタンは4つ入っています。
餡は少なめですが、肉がしっかりつまっています。
厚めの豚バラ肉は2枚入っています。
鶏胸肉も厚みがあってしっとり。

東京の水天宮時代にはBMしておきながら行けずじまいになってしまったお店。
遠く離れた徳島でいただくことができました。
なんばさんさんのねーちゃん加点3点、たしかに3人いました。
ちなみに店主さん、帽子のかぶり方など、なんばさんさんと似ていますよ。

実は和歌山はまだ色塗りできていないのでこのまま徳島からフェリーで和歌山まで移動しようかと画策していたのですが、帰れなくなってしまうので断念。
次の関西出張の際にでもまた。
ごちそうさまでした。

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